急に暖かくなると、がぜん増えてくるのがコレ↓↓↓

【ギックリ腰】や【ギックリ首(寝違え)】に代表される強い症状…!

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その痛みのストーリーを探そう。

 

まずは…”(-“”-)”どよ~~~ん。ですよね。皆さんは、そんな時どのような対処をされていますか?

・痛みが落ち着くまで安静に寝ている

・痛み止めを飲んでひたすら我慢、サポーターなどで完全固定してひたすら我慢

・整形外科や治療院に駆け込む ・・・etc..

 

 

その選択肢に『Dr.Plusへ行く』を加えてください!

 

普段のストレッチのケアとは違う引き出し、持ってます!

ひとくちに「ギックリ腰」と言っても、痛みの範囲や痛い動きは人それぞれパターンが異なります。

そして薬で痛みは散らせても、原因が分からなければ火種は残り、くすぶります。時が経ち、すっかり忘れた頃またその火種は火花を散らし、火柱をあげるかのように痛みを再燃させるかもしれません。

脅しているわけではありません。

 

「急性腰痛」と名付けられるかもしれませんが、転倒や事故など突発的な衝撃を受けた場合は別として、概ねその痛みにはストーリーがあるはずなんです。

 

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Dr.Plusでは、その痛みのストーリーを探します。

いつから痛いのか?

きっかけがある?(←物を拾おうとした時、など)きっかけはない?(←起きたら痛かった、など)

痛みは増している?変わらない?どの動きが痛い?(←これは結構重要!)

前兆はあった?(←2~3日前から腰が張っている感じがあった、など。ない、または気づかないことも多々あります)

などなど。まだ症状によってはあれこれ聞きますが、きっかけは何であれ、「いまの症状をどうにかする!」が大事なので上記の質問は必ずします。

 

↓↓↓そしてもっとも、お伝えしていることはコレ!!!↓↓↓

「歩けるのであれば、早めの来店を!」!!!

安静は時には大事ですし、歩けないくらいの症状であれば動けるようになってからで構いません。でも、安静に「しすぎ」が二次被害をもたらします。痛みは余計な部分まで緊張を呼びます。固定し過ぎると、本当は動いていた部分まで固まる事態に発展します。

 

 

Dr.Plusの【ギックリ腰(首も背中も)対応できますよ宣言】。

ぜひ頭の片隅にお留めください🌸ならないのが一番ですが、、

 

ギックリ腰注意報

※症状によっては整形外科受診をおススメすることもあります。(提携先の【整形外科 スポーツ・栄養クリニック】のご紹介も可能です)